鋼の錬金術師のリンヤオ、ランファンのCDがいつの間にか発売されていたのですね!(information更新しました☆)
作詞(光の射す場所・空風)の私がこんなこと言うのもなんですけど、、
従来のキャラソンの概念を覆す楽曲だと思いますよ♪(別に悪い意味じゃないよっ)
『ダークな世界観、不条理、決して子供じみた設定のお話ではないところに自分のしたい音楽との共通点を見出せた!と思って引き受けた』
みたいなことを作曲、プロデュース、バンマス(肩書きが多いな…)の佐久間氏は言うておられたよ。
一心不乱にマンガをむさぼり読む大人達の姿はなかなかシュールだったよ。
みんなでハガレンに詳しくなりました☆
聴いてね☆